8月。30数年まえに亡くなった
母の命月。
亡くなって30年経っても
思い出す、母の料理
「広告」
幼い頃の記憶を頼りに、
たまに作るんだけど、
必ず違う料理になってしまう(^.^;
じゃがいもを千切りにして焼いた
料理だった気がするんだけど、
やっぱり途中から
違う感じになってしまう😓

生きている間に、一緒に
料理してれば良かったな(泣)
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母との思い出で強烈に
忘れられないのが、
「はひふへほ」
が発音できなかったこと❢
とんかつ屋さんで「ひれカツ」
を注文するとき、必ず「しれかつ」
ってなる(^.^;
江戸っ子だった母。
なぜ言えないかは不明だけど、
江戸っ子は「はひふへほ」の発音が
苦手らしい(^o^;
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ろくな子供でなかった私を
優しさで包んでくれていた母。
なにもしてあげれなかった。
今なら、お出かけ好きだった母を
旅行に連れていくことも、おしゃれ
だった母に、洋服を買ってあげることも
できるのに・・・
「孝行したいときに親はなし」
身にしみる(;_:)
